お知らせ

オンラインセミナー 「欧州サステナビリティ報告基準(ESRS)の現状と今後の展望」の開催について

2024年02月08日

 エフラグ(旧欧州財務報告諮問グループ)、公益財団法人財務会計基準機構(FASF)、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)及び日本公認会計士協会は、サステナビリティ報告の実務担当者を対象に、欧州サステナビリティ報告基準(ESRS)の現状と今後の展望をご説明することを目的として、「欧州サステナビリティ報告基準(ESRS)の現状と今後の展望」を下記のとおり開催いたします。
 本セミナーではESRSの基準設定主体であるエフラグ関係者が登壇し、ESRSの現状と今後の展望についてご説明するととともに、セミナー参加者からのご質問事項について解説予定です。

※本セミナーは終了いたしました。

 アーカイブ配信動画はこちらから視聴いただけます。

  https://www.asb.or.jp/jp/other/seminar/2024-0301.html


開催概要

■開催日時:2024年3月1日(金)16時00分~19時00分(日本時間)
■開催方法:オンライン(Zoomウェビナー)
 ※同時通訳あり、後日アーカイブ配信あり
■定  員:3,000名
 ※参加申込期限:2024年2月28日(水)17時(日本時間)
 ※定員になり次第、締め切らせていただきます。
■参加費:無料
■CPD単位:公認会計士の方は、日本公認会計士協会のCPD単位を取得することができます。
 単位数:2.5単位、研修コード2301(サステナビリティ情報の開示)
 ※当協会でセミナー参加記録(Zoomのログ)を確認し、加えて、セミナー参加申込みの方へセミナー終了時にお送りするFormsアンケートに回答いただいた方に単位付与します。
 単位付与方法の詳細は、事前にメールでもご連絡します。

【お問い合わせ先】

公認会計士のCPD単位登録に関すること:
日本公認会計士協会 業務本部 企業会計グループ(企業情報開示担当)
Email:kigyojyoho@sec.jicpa.or.jp



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