『最近のディスクロージャー制度の動向~2019年3月期に係る有価証券報告書の開示分析及び記述情報の充実に向けて~』の開催について(2019.12.2)

掲載日
2019年12月16日

 2019年12月2日、公認会計士会館ホールにおいて『最近のディスクロージャー制度の動向~2019年3月期に係る有価証券報告書の開示分析及び記述情報の充実に向けて~』が開催され、約170名の方々にご参加いただきました。

 本講義では、最近のディスクロージャー制度の動向とともに、2019年3月期に係る有価証券報告書より原則適用されているガバナンス情報の拡充について事例分析の結果をお話しいただきました。

※当日の開催案内は、以下URLよりご確認いただけます。
https://jicpa.or.jp/business/paib/information/achievements/024912.html

アンケート内容と特筆すべき点を下記の通りご紹介いたします。

  • 12月にこの内容の研修会を行っていただけるのは大変有意義でした。
  • 要点がまとまっており、大変分かりやすかったので毎年この研修をやってほしい。
  • 開示拡充に関して具体的な事例を踏まえてキャッチアップできました。

本研修は、後日E-leaningで配信いたします。ご関心のある方は、是非ご受講ください。

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